小島武夫の実践リーチ麻雀 提供:みそのクラブ

小島武夫の実践リーチ麻雀 平成22年1月~平成22年3月放映

小島武夫の実践リーチ麻雀

≪日本プロ麻雀連盟 女流プロ対決≫

平成22年1月~平成22年3月放映
選手の紹介です。

左から
荻野滋夫さん (司会)
小島武夫プロ

中川 由佳梨プロ (なかがわ ゆかり)
蒼井 ゆりかプロ (あおい ゆりか)
長内 真実 プロ (おさない まみ)

中川 由佳梨プロです。
大阪船場支部所属で、出身も大阪で段位は二段です。
蒼井 ゆりかプロです。
静岡支部所属で、出身も静岡で段位は初段です。
長内 真実プロです。
東京本部所属で、出身は北海道で段位は初段です。
優勝は中央の長内 真実プロでした。

小島武夫の実践リーチ麻雀 平成22年4月~平成22年6月放映

小島武夫の実践リーチ麻雀

≪特別対局≫

平成22年4月~平成22年6月放映
選手の紹介です。

左から
荻野滋夫さん (司会)
小島武夫プロ

志生野 温夫 さん (しおの はるお)

安藤 実親 さん (あんどう さねちか)

佐々木 信也 さん (ささき しんや)

志生野 温夫 さん (しおの はるお)

かつては日本テレビのスポーツアナウンサーとして活躍、王・長嶋の全盛期の巨人戦をはじめ、ゴルフ・ボーリング・プロレス等のアナウンスを。

『~であります!』調の実況が特徴。

安藤 実親 さん (あんどう さねちか)

北島三郎『歩』、水前寺清子『大勝負』、舟木一夫『銭形平次』等の作曲家。

1932(昭和7)年2月4日、鹿児島県生まれ。

佐々木 信也 さん (ささき しんや)

高橋ユニオンズの野球球団で活躍し、その後名物キャスターとして名を馳せました。

その軽快で心地よい美声は今も尚衰えを知らないようです。

この対局の中で、なんと小島武夫プロが一番年下なのです。

楽しみな戦いになりそうです。

優勝は佐々木 信也さんでした。

小島武夫の実践リーチ麻雀 平成22年7月~平成22年9月放映

小島武夫の実践リーチ麻雀

≪決勝戦≫

平成22年7月~平成22年9月放映
さて、今回は各優勝者の決勝です。

左から
荻野滋夫さん (司会)
小島武夫プロ

原田 幸哉さん (はらだ ゆきや さん)
平野 学さん (ひらの まなぶ さん)
長内 真実 プロ (おさない まみ)

 

原田 幸哉さん (はらだ ゆきや さん)は、7月~9月放映の優勝者です。

対局相手
蛭子 能収さん(えびす よしかず さん)漫画家

古川 凱章さん (ふるかわ がいしょう さん
)麻雀プロ

平野 学さん (ひらの まなぶ さん)は、10月~12月放映の優勝者です。

対局相手
小川 重樹さん
(おがわ しげき さん)

緒方 智さん (おがた さとし さん)

長内 真実 プロ (おさない まみ)は、1月~3月放映の優勝者です。

対局相手
中川 由佳梨プロ (なかがわ ゆかり)

蒼井 ゆりかプロ (あおい ゆりか)

優勝は原田 幸哉さんでした。
おめでとうございました、優勝の原田幸哉さんには全国麻雀業組合総連合会の四段位が贈呈されました。

小島武夫の実践リーチ麻雀 平成22年10月~平成22年12月放映

小島武夫の実践リーチ麻雀

≪決勝戦≫

平成22年10月~平成22年12月放映
さて、今回は各優勝者の決勝です。

左から
荻野滋夫さん (司会)
小島武夫プロ

山井 弘 プロ (やまい ひろし プロ)
佐々木 寿人 プロ (ささき ひさと プロ)
内川 幸太郎 プロ (うちかわ こたろう プロ)

 

山井 弘 プロ (やまい ひろし プロ)
所属:東京本部
出身地:富山県
段位:五段

14期生
佐々木 寿人プロ (ささき ひさと プロ)
所属:東京本部
出身地:宮城県
段位:三段

第10期チャンピオンズリーグ優勝
内川 幸太郎 プロ (うちかわ こたろう プロ)
所属:東京本部
出身地:長野県
段位:三段

第54回チャレンジカップ(2009/4)準優勝
優勝は佐々木 寿人 プロでした。
おめでとうございます。
長い間のご視聴ありがとうございました、小島武夫の実戦リーチ麻雀は平成22年12月26日(日)をもちまして終了いたしました。
放映開始:平成16年10月~平成22年12月でした。
平成23年1月からは、テレビ愛知10ch 『小島武夫の千里眼麻雀』を放映いたします。
放映日:毎週日曜日/25:35~26:05です。